平成29年(2017)9月の主な活動記録(抄)



平成29年(2017)9月の主な活動記録(抄)

【論文・評論】

1.「若いころから各地を巡り、詩歌に秀でた大正天皇」(『モラロジー研究所所報』9月号、9月1日)

2.「卒寿で永眠した母あればこそ」(『月刊朝礼』9月号、9月1日)

3.「「清水澄博士に学ぶ会」のお知らせ(遺書と墓碑の解説)」(HPかんせいPLAZA、9月9日)

【講演・講義など】

1.「皇居勤労奉仕の意義」(京都産業大学有志学生の勉強会、9月5日)

2.「望ましい高齢譲位のあり方」(モラロジー社会教育講師講習会、9月9日)

3.「象徴天皇と高齢化社会の在り方」(大阪鉄鋼会館セミナー、9月11日)

4.「日本年号の来歴と特色」(国立歴史民俗博物館、歴博フォーラム、9月16日)

5.「光格天皇の事蹟と絵巻」(京都アスニー、ゴールデンエイジアカデミー公開講座、9月22日)

6.「播隆山一心寺の「地獄絵」に学ぶ」(「広木忠信に学ぶ会」、9月23日午後)

7.「望ましい高齢譲位のあり方」(羽島モラロジー、岐阜ニューモラル塾講座、23日夜)

8.「「さざれ石」と日本文化」(揖斐川町「さざれ石愛護の日40周年」公開講演会、9月24日午前)

9.「「清水澄博士に学ぶ会」の開催趣旨説明」(同会、9月24日夕方)

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