「皇室典範」の改正に「皇室会議」の関与必要
「皇室典範」の改正に「皇室会議」の関与必要 京都産業大学名誉教授 所 功 現政府(高市早苗政権)は、「皇室典範の一部を改正する法律」の案文を、六月二十六日、木原稔官房長官から自民党の合同会議で提示し、まもなく(三十日以[…]
主筆の所がモラロジー研究所および各地で公的・私的に活動している一端を月ごとに記録します。
「皇室典範」の改正に「皇室会議」の関与必要 京都産業大学名誉教授 所 功 現政府(高市早苗政権)は、「皇室典範の一部を改正する法律」の案文を、六月二十六日、木原稔官房長官から自民党の合同会議で提示し、まもなく(三十日以[…]
『AERA』2025年10月27日号の特集「女性が輝く皇室に」に所功のコメントが掲載されました。 その後、AERA DIGITALにも転載されています。 両陛下が愛情注ぐ愛子さまが皇室に残る可能性も 女性皇族の彬子さまが[…]
10月1日の読売新聞「彬子さま 三笠宮家当主に 母・信子さま 親王妃家創設」に所功のコメントが掲載されました。
すでにご案内をいたしました「終戦80年岐阜県出身戦没者のご遺書パネル展」において9月20日に所功が行いました卓話を、関係者の方が整理してくださいました。 ご遺書パネル展の開催 「陸軍兵長 所久雄命」を掲載 – かんせい汗[…]
所功のコメントがAERA DIGITAL(アエラデジタル)に掲載されました。 以下のリンクからご覧いただけます。 なぜ愛子さまの成年式に「内親王旗」はなかったのか? 見え隠れする「不均衡」と皇族女子を支える令和にふさわし[…]
5月17日の読売新聞に「提言 皇統安定のために(上)」「皇室永続、柔軟な考え必要」として所功のインタビューが掲載されております。 読売新聞オンラインで全文読むことが可能です。 https://www.yomiuri.co[…]
令和七年の宿題―〝終活〟の充実 かんせいPLAZA主筆 所 功 令和七年(2025)の初めを寿ぎ、あらためて御交誼をお願い申し上げます。 はや日本人の平均寿命を越えましたが、今のところ健康に恵まれていますので、先般来い[…]
「安定的な皇位継承などに関する与野党協議」初会合当日(五月十七日)午後のテレビ報道解説記録 (1)TBS「NEWS DIG」(午前に小田原の市民会館で収録ビデオを挿入) “皇族確保策”を与野党が本格議論 「女性皇族が結婚[…]
第13回汗青会公開セミナー開催 令和6年3月17日(日)午後2時~5時 大垣市スイトピアセンター学習館6階 かがやき活動室6-1 関連新聞報道 sinnbunnhoudou
関連資料 廣木文蔵先生265年祭講話 hirokityuusinn 1 「廣木忠信を祭る文」に学ぶ 所 功 期日 平成2年9月29日 場所 揖斐川町 長源寺 講話資料 「広木忠信に学ぶ集い」の来歴 hir[…]