平成30年(2018)12月の主な活動記録(抄)



【論考】
・「上野三碑の伝える1300年前の記憶」『月刊朝礼』12月号、12月1日
・「高尚な道楽の歴史研究が日本を救う」『歴史研究』12月号巻頭言、12月10日
・「定年後の七年近い歩み」『歴史研究』12月号、12月10日
【講演・講義】
・三善清行千百年祭記念講演会「三善清行の唱えた辛酉改元の真相」京都岡崎神社、12月1日
・「新しい皇室と元号への展望」日本綿業倶楽部、12月4日
・「嵯峨天皇の御聖徳―「弘仁戊戌御写経の歴史的意義」―」モラロジー研究所本館小ホール、12月5日
・「大嘗祭とは何か―その来歴と意義―」大阪市中央公会堂、12月11日
・ROCK講座「近現代の天皇に学ぶ」(後期)、生涯学習プラザ、12月12日
・「御在位三十年 今上陛下の御聖徳に学ぶ」一般社団法人皇室崇敬会・沖縄県神社庁共催 沖縄県青年会館、12月23日
【その他】
・「平成最後の天皇誕生日ご会見に寄せて」BSフジ・プライムニュース、12月24日
・「元号文化の歩み」NHKラジオ第2「歴史再発見」12/11・12/18・12/25放送

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