平成30年(2018)9月の主な活動記録(抄)



【著書】
・単著『近代大礼関係の基本史料集成』国書刊行会、8月30日
・監修『京都の御大礼―即位礼・大嘗祭と宮廷文化のみやび―』思文閣出版、9月1日
【論考】
・「九月に「京都の御大礼」特別展覧会を主催」『月刊朝礼』9月号、9月1日
【講演・講義】
・「『京都の御大礼』展開催の意義と見どころ」京都ロータリークラブ、9月12日
・「明治の即位式と改元の画期的意義」乃木神社例大祭、9月13日午前
・「元号(年号)文化の歩み」NHKカルチャーセンター青山教室連続講座、9月13日午後
・谷部金次郎・久野靖両氏との座談「大正大礼のおもてなし」二条城など、9月16・17日
・「“京都の御大礼”がもつ意義を考える」京都市勧業館みやこめっせ、9月19日(2回)
・「皇室の“まつりごと”」大阪市中央公会堂、9月23日
・「明治初年の揖斐で栄えた初等教育」広木忠信に学ぶ会、9月24日午後
・「新しい皇室と元号の在り方」岐阜ニューモラル塾、9月24日夜
・「小島小中の想い出」小島小学校、9月25日
【研究発表】
・「近現代の皇位継承」藝林会学術大会、9月2日
・「元号の来し方・行く末」京都産業大学日本文化研究所主催公開シンポジウム、9月22日

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