平成30年(2018)10月の主な活動記録(抄)



【論考】
・「“お米・粟づくり”のままごと」『所報』10月号、10月1日
・「野口英世博士を大成させた慈母と恩師」『月刊朝礼』10月号、10月1日
・「『平成』の意義と新元号への期待」『歴史研究』10月号巻頭言、10月10日
・「大学に勤めて半世紀余の幸せ」『歴史研究』10月号、10月10日
【講演・講義】
・「明治維新の画期的意義―「五ヶ条の御誓文」と「新日本の建設詔書」―」國民會館、10月7日
・「これからの皇室と元号」筑波ふれあい倶楽部、10月9日
・「新しい皇室と元号の在り方」群馬県神社庁、10月12日
・「新しい皇室と元号の在り方」大阪神社連合会、10月18日
・「これからの皇室と元号の在り方」兵庫倶楽部、10月18日
・「新しい元号と大礼のナゾ解き」京都アスニー、10月19日
・「即位礼と大嘗祭から日本文化の本質を読み解く」メルパルク京都、10月20日
・「「平成」改元と新元号のナゾ解き」清和会総会、10月26日
【その他】
・日本弘道会 弘道シンポジウム「日本の皇室を考える―天皇陛下の御退位を目前にして」パネルディスカッション登壇、学士会館、10月23日
・歴史大賞受賞式出席、10月27日

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)