皇室典範の現実的な改正に合意形成を
歴史研究 第716 巻頭随想 いま、伝えたいこと 2023年12月号 「皇室典範の現実的な改正に合意形成を」京都産業大学名誉教授 所 功 kanntouzuiso
主筆の所が最近考えていることを中心に、あれこれと心に浮かぶまま書き綴ります。時事随想拾遺。
歴史研究 第716 巻頭随想 いま、伝えたいこと 2023年12月号 「皇室典範の現実的な改正に合意形成を」京都産業大学名誉教授 所 功 kanntouzuiso
神社新報「投稿」令和5年11月20日 jinnjyasinnpo 宮中への献納―「粟」作り振興の工夫と努力 所 功
父の八十年祭に靖国参拝の感銘 所 功(81) 先週(七月二十七日)は、昭和十八年に、父(所久雄30歳)が、南洋(ソロモン群島ニュージョージア島)で戦死してから満八十年を迎えた。そこで、ケアを要する妻(京子)と共に、娘夫[…]
母の手記三通(「わが八十年の歩み」付記) 所 功 今日(令和五年七月十日)は、母が平成十九年(二〇〇七)に九十一歳目前で永眠した命日であり、仏式の十七回忌にあたる。母のことは、十七日後(母より六十四年前に戦死した父の命日[…]
あけましておめでとうございます この「かんせいPLAZA」を従弟の橋本秀雄と始めてから、この三月で満十年になります。その間に麗澤大学准教授の橋本富太郎氏や京都産業大学准教授の久禮旦雄氏らに加わってもらいましたが、私も他の[…]
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